途中で酒を買い家へ着くなり、キスをする。
ビックリしたように固まるが、すぐに舌を絡めてきた。
脈ありと思った私は、そのまま玄関先で胸を触る。
細いと思ったが意外とDカップくらいの大きさ。
程よい弾力を味わい乳首をイタズラすると 「はぁ〜ん・・・」と甘い声を出す。
そのままコリコリと刺激すると急に力が抜けて しなだれかかってくる。

「乳首弱いの?」
イジリながら聞いてやると首を縦に。

「じゃあ下はどぉ?」と聞きながら、下に手を伸ばすとグチョグチョの洪水。手にベッタリと汁が付く。
片手で後ろから抱き寄せて、クリ辺りを撫でながら、 自分のジーンズとトランクスを下ろす。
そのまま今度はユカのスカートを捲くりあげ正面から生挿入。
すると何度もピストンしないうちにガタガタ震え出しイッテしまった。グタッと全体重を預けてきたので、一度抜く。
玄関先からソファにユカを「お姫様だっこ」で移動、今度はバックから挿入。
入れると気が付いたのか『はぁん・・・ダメぇ・・・・・』とユカ。
そんなことはお構いなしに突きまくった。
ユカを5、6回イカせてから思い切り中出し。
出したばかりの肉棒を引き抜き、口元へ持っていき 口でキレイにさせる。

口をモゴモゴさせながら、
「ナンパした人ろなんれ初めてらよ・・・そぇも彼氏とらってゴム付けうのにィ。。。」
と口にするが、表情は言葉とは逆に恍惚としている。
キレイになってからもユカは口を離さない。
その内、私のが回復してくると
「ねぇ、いっぱい出していいから・・・朝までシテ♪」と おねだりして来た。

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